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2019-05-30 (Thu)  00:04

童貞というものが・・・

男は、すべからく生まれながらに童貞である。{背店神楽山田の大君}


生涯を童貞で過ごしたといわれる、背店神楽山田の大君(せいてんかぐらやまだのおおきみ)は、その前人未到の著書

『童貞は一日にしてならず、思うところあって成るに非ず』(byベスト出版)のなかで、

91余をして、童貞のしるべを知る。(きみ童貞をおそるるなかれ)という有名な談話を残しています。


山田の大君は、なぜ童貞を守り続ける事ができたのか? それについて今日は語りたいと思います。



山田の大君は、海沿いの雪深い山岳地帯で生まれました。

幼少は、山田んちの大ちゃんと呼ばれ、なんとなく育っていました。

とある日、

クジラに素手で掴み取り、コブラツイストかけたろやないかい! と海に漁に出ていると 沖のほうからどうぶらこ・どんぶらこ って、山の溜め池から仙女があらわれ、こう言われました。

「あんたが落としたのは、この金か それとも玉か!!、 ええこら!! そんなことより薄着で水から出てきたら濡れとるわな、ブラもしてない透けた私のおっぱい見て欲情してんだろ! このクソが!!!」


それから、みんなから山田の大君は、軽くイジメに合うようになり、それなりの人間不信になりました。

童貞というものを・・・
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最終更新日 : 2019-06-09

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