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Top Page › 雑記 › 童貞というもの。
2019-06-02 (Sun)  06:24

童貞というもの。

『後ろ無きだけが人生さ。 人生が前を向いては得られない、後ろ向きの後悔をまなぶ』(byベスト出版)

キャッチコピー”後ろ向き人生は、行く先は見えないけど、自分の間違いは見えてるってこと”


ネットでなんとなく見つけた、精神医療のライフ・レヴューとやらによると、

「                                                 」

だそうです。

空白の部分は、童貞にしか見えないといううわさ・・・。

童貞とはエスパー?


老人が昔話をする、「希望によってではなく、記憶によって生きる」傾向は、老齢の不安とうつの症状だったり、幸福であっても現実逃避の手段と考えられてきたそうで、

人生の回顧は医療者にとり病理化されて、ネガティブなイメージが多かったそうです。

しかし、
Butler, Robert N., “The Life Review – An Interpretation of Reminiscence in the Aged”, Psychiatry, 26(1963), 65-76.

という、一見読めもしない、死ぬまで読めない、読むことは考えない、この英語で書かれた論文には、

人生の回顧は、 滋賀とおくない?薩長同盟にとってシゼナン四人冗談なケイコ 死が遠くないことを察した人間にとって、自然心理状態の傾向であって、

過去に未解決だった問題を意識に上らせて、個人の人格を再構成してプラスの効果をもたらす。

と書かれているらしい・・・ 都市伝説かも???


言い方を変えると、

「過去の出来事を思い出す」ことで嫌な記憶がよみがえり、不安や罪の意識、絶望などのデメリットが生じる場合もあるけれども

「過去の出来事を思い出す」ということは、一見後ろ向きの行為ではあるけれども、それにより、過去と向きあい、今よりも望ましい、新たな自分を造ろうとしている。

と書かれているみたいです。


だからって過去を見つめているだけでは、ともだちはできないし彼女はできない。


ヤリたけりゃ努力しなければいけない。

見た目も重要だ!


今更、20代には戻れないけれども、少しでも見栄えは良くしておかなければならない。

足りないところをすこしでも努力して、悪化する下降線を緩やかにしていくように。


いままで、拗ねてナナメに見ている、人と違った目線を送れる自分が良いと思っていたけれども、それは幼稚で、ただの勘違いだったところをを修正して、


味方を増やそう


嫌いなものは、だいぶ分かっている。

好きなものを、好きだと言えればいいのです。


「童貞は一日で終われる。 一瞬でだ!!」

背店神楽山田の大君は、著書 『君はなぜそんなにして、童貞の頂を目指すのだ』(byベスト出版)で、そう最後を締めくくっています。

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最終更新日 : 2019-06-09

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