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2020-12-12 (Sat)  07:23

1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。- 吉根ゆりあ

1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。実写版 原作 越山弱衰 累計売上6万部越えエロ度120%の肉感コミックを実写化!。実写版 原作 越山弱衰 累計売上6万部越えエロ度120%の肉感コミックを実写化!

あらすじ
【爆乳マスク理容師との激エロSEXを描いた超人気漫画を実写化】

この殺伐とした社会のどこかに下の方もさっぱりスいてくれる激安理髪店があるという噂が…。

半信半疑で訪れた1000円カット。

担当してくれたマスク姿で無口の爆乳おネエさんに尋ねてみる…。
出演女優 吉根ゆりあ

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内容
 出演している女優さんは、胸が強調されすぎるタイトな服で登場。 くびれもあって、とてもスタイルがとてもいいです。

キャラとして、マスク越しで目しか見えなけど、化粧も薄い感じ。かなり漫画のイメージに合わせていて、違和感がないです。


たんたんとした口調が逆にエロくて、ただ相手役の男優は、もう少し若い青年という感じのほうがよかったです。


ともかく女優さんは申し分なし。

さらっと髪のカットのシーンを終えて、胸を露出させて、手コキからのふぇらシーンへ。


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目がきれいな女優さんです。

ノーブラ。

ポロンと垂れた体からはみ出すような、でかすぎのおっぱい。マスク着衣で漫画のイメージを壊さないよう、配慮が感じられます。


一回、発射してからのお掃除ふぇらまでする丁寧なサービス、そして2回目の発射。

義務的な会話から、本番シーンへ移行。


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華奢な体におっぱいが凄い女優さんです。

後ろからからおっぱいを揉みしだき、パンツを脱ぐと薄いパンティ一。

バックから、ほどよく小さめのお尻。

おっぱいだけ見ればダイナミックなのに、それ以外が華奢すぎるw


オーバーじゃない演技が良いです。

しばらくお●んこ後ろから前からと、手マンする時間が続いて、ごにゅごにょしてからの挿入へ。


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片足立位で挿入、腰振ち中の男優が五月蠅い。

中だし。

駅弁で、男優ハッスル、あえぐ。

中だし。

女優さんのたんたんとした感じがいいです。

お掃除ふぇらから、立ちバックで、発射。

シーン暗展開。


通常の散髪シーンに戻り、頭髪マッサージシーンで着衣おっぱいが、顔面に押し付けられて、うれしそうです。

いや生であのおっぱいを密着設置されたら。死にかけてても勃ちそうです。


そのあとのふぇら、丹念にふぇらをする女優さんです。

パイズリからの発射。


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暗展開から、まさかの一か月後、の再来店www

女優さんの衣装が変わって、また散髪シーンから。


ふぇらシーン。 女優さんの髪の毛がしっとりと濡れてて、きれい。

パイずり。

ブラあり。


薄いベージュのパンティが昭和のかをり。

椅子に座らせたまま、パンティずらして、後ろ向きに乗るようにして、ピストン運動。

発射。

今度は前から騎乗位スタイルで、発射。

それから、女優さんが椅子にワンワンスタイルで、バックから、最後は正常位で、おっぱいを揺らしながらフィニッシュです。


女優リンク
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1000円カットのおネエさんにスいてもらう本。プラス

はよしねま


15ページくらいの読み切りのような漫画なので、それを110分の長編にするために、必要だったのかもしれませんが。


女優さんが漫画のキャラを守っていて無口なのは良い、ただ、男優のあえぎがうるさい。

原作通りなのですが、若くもないおっさん男優の独白が、かなり違和感。


もっと若い男優か、中年おやじなんだから若ぶらず、漫画とはキャラが違うけれど、普通におっさんとしてやればよかったのにと思いました。


ふぇらシーンで男優が、女優の頭を鷲掴みで動かしたり、静かななか、聞きたくもないおっさんのあえぎが音量UPするとこや、ところどころ古臭いあるあるAVスタイルを入れてくる箇所が気になりました。

それと、漫画の表現をしようとしたのでしょうが、分かりやすい疑似ザーメンが評価の分かれるところだと思います。


が、

もともとドラマのシーンが少ない原作、ただ、整髪に来たら抜いてくれたというだけの話なので、2時間近くの映像ボリュームにするために、

女優さんのボディ(着衣あり)をじっくりと見せること、ひとつひとつの性交バリエーションもじっくりとみせることで、時間を使うのが、逆に良い感じに仕上がっています。

シチュエーションも、原作に忠実に作られています。


とくに出演している女優さんが魅力的なのと、

その女優さんが、髪型や毛の色、スタイルはもともと良いけど、限りなく漫画のキャラクターに忠実しようという努力が見えて、キャラとしては、限りなく百点中満点に近いです。



最終更新日 : 2020-12-12

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